
新着ページ公開のお知らせ
こんにちは、KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)の畠山です。
このたび、≪日本政策金融公庫の融資審査≫のページを公開いたしました。
- 「創業の融資を受けたいが、何から手をつければいいかわからない」
- 「一度自分で申請したが、通らなかった経験がある」
- 「面談で何を話せばいいのか、不安で仕方ない」
そんな悩みを持つ起業家・経営者の皆様のために、銀座の一等地で数々のV字回復・事業拡大を支援してきた私たちが、審査官の「本音」に基づいた対策を体系化しました。
公開ページの見どころ
【実務直結】 審査官が見ている通帳の「半年分」の重み
【戦略的】 認定支援機関だからこそ提案できる「低金利」活用の裏側
【即実践】 創業計画書の「数字」に説得力を持たせる算定根拠の作り方
融資は、単なる資金調達ではなく「事業を加速させるためのパートナーシップ」です。本ページの内容が、皆様の挑戦を成功へ導く一助となれば幸いです。
以下のリンクより、全編無料でご覧いただけます。
\公庫融資の「審査合格率」を最大化させる対策記事はこちら/
https://www.kick-konsulting.com/japan-finance-corporation/
融資検討者が抱く「よくある質問(FAQ)」
公庫融資に関して、KICKコンサルティング(銀座本社)によく寄せられる質問をまとめました。
Q. 自己資金がほとんどありませんが、融資は受けられますか?
A. 制度上は「10分の1」で申し込めますが、現実的には総額の20〜30%程度が目安です。ただし、親族からの贈与や、特定の強み(高い技術や確実な受注見込み)がある場合は、自己資金の少なさをカバーできる可能性があります。まずは一度、状況をご相談ください。
Q. 過去に一度審査に落ちてしまいました。再チャレンジは可能ですか?
A. 可能です。ただし、前回「なぜ落ちたのか」という原因(否認理由)を正確に分析し、それを解消した計画書を再提示する必要があります。安易な再申請はさらに状況を悪化させるため、プロによる添削を強くお勧めします。
Q. 相談してから融資実行まで、どのくらいの期間がかかりますか?
A. 国民生活事業の場合、準備期間を含めて1ヶ月〜2ヶ月程度が一般的です。書類の不備があるとさらに延びてしまうため、スピードを重視される方ほど、事前の完璧な書類準備が不可欠です。
貴社の状況で融資が可能か、無料で個別診断いたします。
融資相談への実務対応にお悩みの公認会計士・税理士事務所の先生へ
顧問先から「公庫で借りたい」「事業拡大の資金が必要だ」と相談を受けた際、
「通常業務が忙しく、事業計画書まで作り込む余裕がない」
「公庫特有の最新の審査傾向や、認定支援機関としての優遇枠の活用に自信がない」
といった理由で、せっかくの支援チャンスを逃してはいませんか?
KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)では、各士業の先生方とパートナー契約を結び、日本政策金融公庫を中心とした融資獲得支援を実施しています。
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銀座から、日本中の挑戦を「資金」で支える
日本政策金融公庫の融資は、単なる借金ではありません。それは、あなたが思い描く未来を実現するための「加速装置」です。
しかし、その装置を手に入れるための「創業計画書」という鍵は、たった一度の書き損じや準備不足で、扉を開けることができなくなってしまいます。
KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)が目指しているのは、単なる書類作成の代行ではありません。
経営者の想いを、審査官に響く「論理的な言葉」に翻訳すること
銀座という厳しいビジネス環境で培った「勝てる戦略」を共有すること
そして、融資の先にある「事業の成功」を共に作り上げること
私たちは、起業家・経営者の皆様、そして支える士業の先生方のパートナーとして、常に最前線でサポートを続けています。
お気軽にご相談ください
「こんなことで相談してもいいのだろうか?」と迷う必要はありません。 一歩踏み出すその勇気が、未来を大きく変えるきっかけになります。
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成功への道筋を全力でサポートいたします。







