
機械装置のパートナー募集のお知らせ
KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)では、このたび ≪機械装置メーカー様向けに、販売力強化を目的としたパートナー募集≫を開始いたしました。
設備投資を検討する企業にとって、近年「補助金が活用できるかどうか」は、導入判断に大きな影響を与える要素となっています。
一方で、補助金制度は制度理解や書類対応のハードルが高く、営業現場で十分に活用しきれていないケースも少なくありません。
そこで弊社では、補助金対応を専門的にサポートする役割を担い、パートナー企業様には
「補助金が活用できる設備であること」
を強力な営業ツールとしてご活用いただく体制を構築しています。
御社は機械装置・設備の提案に専念し、
補助金に関する制度整理、要件確認、計画面での対応は弊社がサポートする。
この分業体制により、
・導入ハードルの低下
・商談の後押し
・受注確度の向上
といった効果が期待できます。
補助金を「価格交渉の材料」ではなく、
導入を決断するための合理的な根拠として活用することで、結果として売上拡大につながる仕組みです。
機械装置の販売力をもう一段引き上げたいメーカー様は、
ぜひ次の詳細ページをご覧ください。
詳細は次のサイトをご確認ください。
\パートナー募集の詳細はこちら/
なぜ今、パートナー連携が必要なのか

機械装置・設備の販売において、近年大きく変化しているのが顧客の意思決定プロセスです。
単に性能や価格を提示するだけでは、導入判断に至らないケースが増えています。
まず前提として、多くの導入企業は次のような悩みを抱えています。
「設備投資の必要性は理解しているが、資金負担が重い」
「投資回収の見通しが立たず、決断できない」
この状況下で、補助金の活用可否は導入判断を左右する重要な要素となっています。
一方で、補助金制度は
制度要件が複雑
公募ごとに内容が変わる
計画整理や書類対応の負担が大きい
といった特性があり、営業現場だけで完結させることは容易ではありません。
そこで、補助金対応を専門的に担う弊社とパートナーを組むことで、
御社は「補助金が使える設備である」という付加価値を、安心して提案できる営業材料として活用できるようになります。
弊社が補助金対応を行うことで、
制度説明の属人化防止
提案段階での不確実性の低減
導入判断までのスピード向上
が実現し、結果として商談の前進率が高まります。
つまり、このパートナーシップは
単なる業務分担ではなく、
設備販売を後押しする仕組みそのものです。
補助金を「難しい制度」ではなく、
「受注確度を高める営業ツール」として活用するために、
パートナーという選択肢があります。
KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)との提携はこちら

機械装置・設備の販売において、
「補助金が使えるかどうか」は、今や導入判断を左右する重要な要素です。
一方で、補助金制度は専門性が高く、
営業現場だけで対応するには負担が大きい領域でもあります。
そこで、KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)との連携により、
御社は機械装置・設備の提案に集中しながら、
補助金を確かな営業ツールとして活用することが可能になります。
弊社は
補助金制度の整理
要件適合の確認
計画面での専門的サポート
を担い、御社の営業活動を後方から支援します。
その結果、
導入検討段階での不安解消
意思決定スピードの向上
受注確度の高い商談創出
につながります。
ご関心をお持ちいただけましたら、
KICKコンサルティング株式会社(銀座本社)との提携についてご相談ください。







